Logo Hoodie / LILY'S ice cream Designer / Creative Director / Artist


リリーズのロゴを全面に大きく落とし込んだしたリリーズロゴシリーズがWEBでも購入できるようになりました。

プリント部分はリフレクターを起用し暗闇でも存在感抜群のデザイン。
光の角度で色味が変わるのも魅力の一つ。

ボディは厳選したヘビーウェイトの裏起毛を使用。
フードも肉厚でしっかりと立つシルエット。
POPなイメージはそのままに着心地にもこだわり抜いた1点。

 

 

 

 

 

 

 

「Lilyは、沖縄発のアパレルブランドLILY’S ICECREAMのデザイナー/クリエイティブディレクターであり、アーティストやブランドのグラフィック、キャラクターデザインも手掛けるクリエイターです。」
「MEDICOM TOY 30周年を記念したVCDシリーズでは、窪塚洋介さんが演じた『池袋ウエストゲートパーク』のKingをはじめとするキャラクターのキャラクターデザインをLilyが担当しました。」
Lily  Lily Kinjo / Designer & Creative Director
沖縄発のアパレルブランド「LILY’S ICECREAM」のデザイナー/クリエイティブディレクター。アパレルデザインをはじめ、アーティストやブランドのグラフィック、キャラクターデザインなどを手掛ける。
Lily Kinjoとは
*Lily Kinjo(Lily)**は、南アフリカ育ちの女性デザイナー/クリエイティブディレクター。
沖縄発のアパレルブランド LILY’S ICECREAM のデザイナーとして、ブランドの世界観からグラフィック、キャラクターまで幅広く手掛けている。
LILY’S ICECREAMで見せるカラフルでPOPなキャラクターデザインの一方で、実はスーパーリアリティ(超写実的)な絵を描くことを得意とするアーティストでもある。
その活動はアパレルだけに留まらない。
音楽ユニット CREAMの専属デザイナーとして、音楽シーンにおけるさまざまなクリエイティブワークを担当。CREAM「Game Over」のミュージックビデオでは、VFXデザインも手掛けている。
また、MEDICOM TOYのVCDでは、俳優・窪塚洋介が演じたキャラクターのキャラクターデザインを担当するなど、キャラクター/フィギュアの領域にも活動を広げている。
これまでLILY’S ICECREAMでは、ORANGE RANGE、#FR2、GDC、FLAVORSをはじめとするさまざまなアーティストやブランドとのコラボレーションを展開。渋谷109でのPOP UPなど、ファッションやストリートカルチャーのフィールドでも活動してきた。
音楽シーンとの交流も深く、かりゆし58の前川真悟をはじめ、ジャンルを越えたさまざまなクリエイターやアーティストとの交流を持つ。
POPで親しみやすいキャラクターから、リアリティを追求したアート、ファッション、音楽、映像、VFX、キャラクターデザインまで。
ひとつのスタイルに限定されないことこそが、Lily Kinjoのクリエイティブスタイルである。
Profile
Lily Kinjo / Lily
Designer / Creative Director / Artist
  • 南アフリカ育ち
  • LILY’S ICECREAM Designer / Creative Director
  • CREAM 専属デザイナー
  • Graphic / Character Design
  • Illustration / Super Realism
  • VFX Design
  • Apparel / Music / Art / Culture
Instagram:@lily_kinjo

   

Lily Kinjo
南アフリカで育ち、沖縄、東京、そして再び沖縄へ。
Lily Kinjoは、LILY’S ICECREAMのデザイナー/クリエイティブディレクターとして、ファッション、アート、音楽、映像など、ジャンルを横断して活動するクリエイター。
東京では、いくつかのアパレル関連の仕事を経験。
そんな東京時代、ある求人が目に留まった。
「イラストレーター募集。アメリカへストリートウェアの買い付けにも行ける。パスポートを持っている人優遇。」
ファッションとイラストの仕事だと思い、「これは面白そう」と応募。
ところが、入ってみたらまさかのWeb会社だった。
本人いわく、ちょっとした勘違いから始まった仕事だったが、そこでWeb制作の知識やカメラ、商品撮影など、それまでとは違うクリエイティブの技術を身につけることになる。
そして、そのとき身につけた経験は現在、LILY’S ICECREAMのWebサイト運営や商品撮影などにそのまま生かされている。
一見すると遠回りだった経験が、ファッション、グラフィック、Web、写真まで自分たちで表現する現在のLILY’S ICECREAMにつながった。
Lilyのバックグラウンドもまた、ひとつの場所やジャンルには収まらない。
南アフリカ → 沖縄 → 東京 → 沖縄。
POPなキャラクターを描く一方で、スーパーリアリティを得意とし、アパレルだけでなく音楽シーンのクリエイティブやVFX、キャラクターデザインまで手掛ける。
CREAMの専属デザイナーとして音楽シーンにも携わり、「Game Over」のMVではVFXデザインを担当。
さらに、MEDICOM TOYのVCDでは窪塚洋介が演じたキャラクターのキャラクターデザインを担当するなど、その活動領域はファッションだけにとどまらない。
LILY’S ICECREAMでは、ORANGE RANGE、#FR2、GDCなど、さまざまなアーティストやブランドとのコラボレーションも展開してきた。
イラスト、ファッション、音楽、映像、Web、写真。
一見バラバラに見える経験のすべてが、現在のLilyのクリエイティブにつながっている。